「アイスコーヒー」のことを好きな人もいるだろうし、嫌いな人もいるはず。どうでもいいと思っている人も。あなたが考える「おむすび」はどうだろう?

自信を持って大声を出す先生と冷めた夕飯

太陽と山とトルネード
■HOME

よく晴れた木曜の夜に熱燗を

辺ぴなところに住んでいたら、インターネットでものがお手軽に購入できるようになったのが、たいそう手間がはぶける。
その理由は、駐車場がある本屋が市内に一軒だけしかなく、品ぞろえもひどいから、手に入れたい本も買えないからだ。
本屋で取り寄せるよりはオンラインショップで購入するほうが簡単だ。
だって、本屋に行くだけでマイカーで30分かかるから大変めんどうだ。
オンラインショップに手慣れたら、なんでもネットで買うようになった。
本以外もネットショップで手に入れるようになった。
電化製品は、ネットのほうが確実に安価で、型番商品は絶対にオンラインショップ購入だ。
けれど、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

のめり込んで熱弁する妹と公園の噴水
実はお肉をそこまで食べられないので、ランチやディナーは自然と魚介類中心になる。
という事より、毎年夏の、土用丑の日の鰻は、結構イベントだ。
江戸のあたりでうなぎを開くときには、背開きという風習がある。
なぜかと言うと、昔から武士文化なので、腹開きだと切腹に通じてしまい縁起が悪いため。
逆に、関西で開くうなぎには、腹開きにする事が普通。
それは、関西地方は商業の町なので、お互いに腹を割りましょうと言う意味に由来するから。
他にも、自腹を切るの言い方にも通じるので、場合によってはタブーの場合も。
それは、関西地方は商業の町なので、お互いに腹を割りましょうと言う意味に由来するから。
他にも、自腹を切るの言い方にも通じるので、場合によってはタブーの場合も。
上記の雑学は、バスガイドの正社員で働いていた時に、常に、お客さんに話していた話です。
渋谷駅より出発して、静岡の三島のうなぎを食べに行こうという目的。

よく晴れた火曜の夕方に目を閉じて

割と大きなスーパーマーケットで夕食の買い物をしていた。
冷食の部門でチャーハンを探していた。
そしたら、ハングルで記載されている冷凍食品を見つけた。
じーっとみると、韓国のおもち、トッポギだった。
この秋、韓国まで行ったときに、何度も韓国に旅行している友達にごり押しされたのがトッポギ。
日本でも冷食として、あのトッポギが売られているなんて、純粋に驚いた。

ノリノリで叫ぶ兄さんと擦り切れたミサンガ
北海道から沖縄まで、たくさんのお祭りが開催されているようだ。
自分の目で確認したことはないのに、とても良く知っているお祭りは、秩父夜祭りがある。
ゴージャスな彫刻を施した、笠鉾と屋台の合計6基。
お祭り会館を見たときには、写真や実物大の笠鉾と屋台を見せてもらった。
寒い12月に開催されるので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
現在進行形で見てみたい祭りの一つでもある。
逆に、夏に開かれているのは、福岡県のほうじょうえがあり、万物の生を奪う事を禁じる祭事。
江戸の頃は、この祭りの期間、漁業もしてはいけなかったという。
伝統あるお祭りも重要だが、私は屋台のリンゴ飴も同じくらい大好き。

どしゃ降りの水曜の午前に友人と

浜辺が大変近くで、サーフィンのメッカとしてもとっても有名なスポットの近くに住んでいる。
という理由で、サーフィンをしている方はものすごく多くいて、仕事の前に朝ちょっと行くという人もいます。
そのように、サーフィンをしている人たちが多いので、誘われることがめちゃめちゃ多かったのですが、どうあっても断っていました。
それは、自分が、運動神経がにぶく、泳げないからだ。
けれども、しかし、泳げなくても大丈夫だと言われ、波乗りしてみたけれど行ったスポットは初心者じゃない人が行く海で、テトラポッドが左右に広がっていて、スペースがごく狭い場所だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

余裕で跳ねる子供と紅葉の山
ビビアン・スーは、美人で秀才で才能あふれる人だと思う。
年が30代終盤なんて、少しも思えない。
昔見た番組で、脳裏に焼き付いているのが、英語勉強中のビビアンが米国人からのインタビューに返答していたところ。
まだまだ学んでいる所のようだったけれど凄く熱心だった。
今頃英語はもちろん日本語も、じゅうぶんペラペラなんだろうなーとみている。
ビビアンの驚くべき素晴らしさは目を見張る位深い。

控え目にダンスする妹とわたし

会社員だったころ、いまいち退職するチャンスが持てなかった。
どうしても退職したかったという訳ではなかったから。
仕事をする余裕がないのかもしれない。
でも、ある日、しっかり今月で辞めると目を見ていった。
そんな日に限り、入社当時からかなり気難しいと感じていたKさんが、気さくに話しかけてきてくれた。
話している中で、この事情を知るはずもないKさんが「今の仕事、難しいよね。君はもうちょい続くよ」といった。
このタイミングだったので悲しくなった。
このことから、その日の帰りに、上司に辞職を撤回してもらった。

息もつかさず大声を出す弟とよく冷えたビール
タイムイズマネーというのは、素晴らしいセンテンスで、ダラダラしていると、見事にすぐ自由な時間が過ぎていく。
もっと早く作業も業務日報も終われば、他の事の方に時間を回すのに。
しいて言えば、ジムに行ったり、料理にチャレンジしたり、雑誌を読んでみたり。
そう思ったので、この頃は、テキパキはじめようと頑張っているが、どれくらい続くのか。

勢いで走る父さんと擦り切れたミサンガ

今よりもかなり肥満体型だった時期に、毎日食べたくなったのがシュガートーストだ。
酷い時は、夜ごはんの後に4枚くらい食べていた記憶もある。
さらに同時に、フライドポテトに取りつかれてしまい肥満体型の道へまっしぐらだった自分。
トライしたダイエットが、変わったものばかりだ。
例を挙げると、14日間スープダイエット。
これは2週間程同じレシピのスープのみの食事だ。
仕事場にまで水筒に作って持って行ったという徹底さ。
スープダイエットに断念して、枝豆を夜ごはんに置き換えるという痩身法。
さすがに、今は無理。
その後、3年ほどで栄養バランスを調えると、気が付くと半分くらいに。
なんでもコツコツとするのが一番。

勢いで泳ぐあの子と失くしたストラップ
南九州の年配の主婦の方は、毎日、お花を墓前にしているから、そのために、お花が豊富に必要で、花の生産農家も多数いる。
夜分に、車で走っていると、電照菊の明かりがさいさい夜分に、車で走っていると、電照菊の明かりがさいさい視野にはいってくる。
住宅の光はたいそう少ない農村でありながら、菊の栽培光はしきりに目撃する。
菊の栽培ライトはちょくちょく視野にはいってきても人通りはとってもちょっとで街灯の明かりもとってもわずかで、物騒なので、高校生など、JRの駅まで送り迎えしてもらっている子ばかりだ。

TOP

サイトメニュー

Copyright (C) 2015 太陽と山とトルネード All Rights Reserved.