「劇団員」について、どう思う?「化粧師」とは、常識的にはどんな感じで受け止められているのかな。べつに真剣に考えるってことも無いよ。

泣きながら泳ぐ父さんと冷たい雨

太陽と山とトルネード
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蒸し暑い火曜の午後に料理を

手を出せば、ものにするまでに膨大な時間が必要なものが、日本中にたくさんある。
やはり、外国の言葉だと思う。
しかし、お隣の韓国の言葉は、例外ともいえるようで、私たちが話す日本語と語順が同じ、SVOで、しかも音が似ているので、取っ付きやすいらしい。
しっかり韓国語を勉強していた友人曰く、今からのスタートでも割と身に付きやすいので良いと思うよ、とのこと。
そうと聞いたらテキスト買ってみようかな・・・と思ったけれど、独特な文字はお絵かきにしか見れない。

気どりながら話す父さんと穴のあいた靴下
ちかこと福岡市内のアバクロンビー&フィッチに行った。
本当にアバクロのカジュアルなコーデが大好き。
それに、入った時の高級感と、満ちている香りが。
3時間くらいうろついて、アバクロンビーを後にした。
すると、私が道をふさいでいたので、失礼しました!と言って振り返る。
そういえば、店内にいた兄さん。
笑いながら、ありがとう、と言われた。
ビックリしたのは、彼の手荷物。
アバクロンビー&フィッチでどんだけ買ったの?って疑問が生まれた。
その後、スタバで知佳子とその男の人の収入当てで議論をした。
ANSWERは謎だけど。

気分良くお喋りするあいつと夕焼け

打ち上げ花火の時期なのだけれど、住んでいる場所が、観光地で毎週、花火が打ち上っている、すでに見慣れてしまって、新鮮さもなくなった。
毎週末、打ち上げ花火をあげているので、苦情もわんさかあるらしい。
俺の、家でも打ち上げ花火の音がやかましくて自分の子供がパニックで泣いている。
夏の季節に数回ならいいが、2ヶ月間、毎週、一時間近くも花火をあげていては、嫌になる。
すぐに終わればいいのにと思う。

薄暗い大安の夜はビールを
最近のネイルサロンは、スカルプチュアなど、かなり高度な技が使用されているみたいだ。
ちょっぴりサービスしてもらえるインビテーションを貰ったので、来店した。
人一倍、色やデザインに対して、悩んでしまうので、デザインを伝えるのに時間がかかった。
小指だけ特別にネイルアートをしていただいて、凄く上機嫌になった。

無我夢中で自転車をこぐ先生とぬるいビール

かなりの確率でEくんから届くMAILのなかみは、何が語りたいのか何も分からない。
飲んでてもシラフでもいまいち良くわからない。
だけど、Eくんが仕事で作成したという、会社の商品とおすすめに関する文を読んだ。
まともな文章を書けるじゃん!と思って、感心した。

ゆったりと走る弟とぬるいビール
午前中、時間にゆとりがあったので、HMVに来店した。
新しくウォークマンに挿入する音楽を探すため。
最近、持ち歩いて聞いたのが西野カナ。
いつも習慣になっているのが洋楽。
アメリカ人以外の作品もかっこいいなーと思う。
ということで、今日は借りたのは、セルジュ・ゲンズブールとジェーン・バーキンだ。
甘いボイスとフランス語がカッコイイと思う。

雨が降る金曜の夕方に外へ

遠くの家元に住んでいる嫁のお母さんも孫娘として、めっちゃ豊富に手作りのものを苦労して縫って届けてくれている。
ミッフィーがたいそう大好きだと話したら、言った布で、ミシンで縫って作ってくれたが、布の価格がものすごく高価で驚いていた。
縫物用の布は縦、横、上下のキャラクターの方向があって大変らしい。
なのだけれど、ふんだんに、作成してくれて、届けてくれた。
孫娘はめちゃめちゃ愛らしいのだろう。

ぽかぽかした仏滅の午前はお菓子作り
今日の夕食は一家そろって外で食べる事になっているので、少年は今日、嬉しくてスキップして下校した。
何を注文しよう、と夜が待ち遠しくて、いろいろと考えていた。
オムライスにハンバーグ、から揚げ定食とかうどんとか、なんてメニュー一覧にはどんな物があるのかとても楽しみでもあった。
行く場所はこの前できたばっかりのレストラン。
お父さんが運転している車はもうじき目的地に到着する頃だ。
お母さんは助手席から外の花や木を指差している。
お姉さんは少年の隣で、女性誌を読んでいる。
少年は車から飛び降りると、期待に胸を膨らませて、入り口の扉を開いて家族を待った。

雲が多い水曜の夕方はビールを

かなり昔、体の状態があまり良くない上に、栄養バランスの悪い食事と、眠りの質が悪かったので、吹き出物が増えた。
改めようと考え、生活リズムを健康的にし、美容に良い事をやってみようと情報収集をした。
大いに推進されたのが、アセロラドリンクだ。
しばらくたった今でも毎朝飲むことにしている。
あのレモンよりもビタミンがごっそり含まれているという。
ヘルシーと美はやっぱりビタミンから出来るのかもしれない。

涼しい日曜の朝にビールを
今日は少年は、小学校の給食当番だった。
マスクと帽子をつけて、白衣を着て、他の給食当番のみんなと、今日の給食を給食室へ取りに向かった。
今日の主食は、ご飯じゃなくてパンだった。
バケツのようにフタつきの大きな鍋に入ったシチューもあった。
少年は、一番重い瓶入り牛乳は、男子が運ばないといけない、と思っていた。
クラス全員分38本はかなり重い。
なので自分が、バットに入った38本の瓶入り牛乳を持ったけれど、同じ給食係のフーコちゃんが一緒に運んでくれた。
重たい瓶入り牛乳を女子に運ばせたくなかったけれど、クラスで気になっているフーコちゃんと教室まで一緒に歩ける、と思ったので、少年は少しドキドキしながら、何も言わずに2人一緒に牛乳を持って行くことにした。

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